料理

2010年8月26日 (木)

花おくら

Photo 今年も花オクラが咲きました。昨年は種をいただいた方に生で食べると教わったのでそのままマヨネーズやドレッシングで食べましたが今回ネットで調べたらさっと茹でるとあったので茹でたらきれいなクリームが変色して見た目おいしそうでなくなりましたが、とろみはでておいしかった。
黒ずんで美味しそうでないがポン酢でゆでたオクラと和えたらとろっとしておいしかった。
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生のままキュウリと酢の物にしました。色が綺麗でおいしそう。
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オクラ、ベーコンを芯に入れて揚げてみました。色も綺麗でおいしかった・

2010年3月 4日 (木)

鶏レバーでフォアグラ

鶏レバーは鉄分、ビタミンA、B郡、Cが多く含まれしかも低カロリーなので料理に取り入れたい食品だが、孫がレバーは嫌いと言って食べないのであまり使用しないですが、今日は先日「いちやまマート」のチラシに載っていたレシピ「鶏レバーでフォアグラ」が美味しそうだったので作ってみました。
■材料・・・(1人前)
●鶏レバー(ゆでたもの)35g●クリームチーズ30g●マヨネーズ小さじ1●砂糖小さじ1●バター10g●小麦粉少々
○赤ワイン30cc○クリームチーズ10g○砂糖小さじ1
■作り方
①ゆでた鶏レバーを荒くつぶす。
②①をクリームチーズ、マヨネーズ、砂糖と混ぜる。
③フォアグラの形に成形して、小麦粉をまぶす。
④バターで焼く。
⑤ソース作り フライパンに残ったバターは捨てずにそこへ赤ワインを入れて煮詰める。
⑥アルコールが飛んだら砂糖、クリームチーズをいれて、仕上げる。
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本物のフォアグラは食べたことがないが、まあまあ美味しいと思ったが、小学生の孫の女の子はレバーの味がすると不評でしたが、中学生の男の子は味はまあまあだが、ソースの色が紫色で嫌だとの批評でした。
レシピの材料は1人前だったので適当に量を増やしたので、クリームチーズの量が多かったようです。

2009年8月22日 (土)

花オクラ

Photo_2 5月に花オクラの種を近所の小父さんにいただき蒔きました。2mほどに大きくなり、5日ほど前から、花が咲き始めました 。別名トロロアオイともいわれ花を食用に、実は食べられないそうです。花が開かないうちにとるように教わったので、今朝も6時前に摘んできました。

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花は、実を食べるオクラと同じですが、断然大きいです。

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右の小さい花が実を食べるオクラ

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今朝もたくさん収穫しました。


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花びらを洗い切ってキュウリと酢の物にしました。実を食べるオクラのようにとろみがあり見た目もきれいで美味しいです。 

2009年7月17日 (金)

ズッキーニ

Photo 初めてズッキーニを植えました。7月13日に開花しました。

Photo_2 開花から4~5日で収穫できると聞いたので今日とってきました。南瓜の仲間だそうだが、キュウリの大きくなったような感じです。

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豚肉と炒めてみました。茄子に似た感じで油、肉料理に合うようです。おいしいと好評でした。

2008年12月25日 (木)

胡瓜の醤油漬け

夏の季節に沢山採れた胡瓜を塩漬けしておいたものを醤油で煮てみました。意外とおいしいです。
材料 胡瓜 1kg
調味料 醤油120cc・砂糖120g・酢50cc・酒50cc・だしの素小さじ2・生姜50g・トウガラシ2本
Photo
塩漬けした胡瓜を水につけて二昼夜塩抜きをする。水けをよくとって、五ミリくらいに切る。
調味料全部を入れ煮たて、胡瓜をいれて汁がなくなるまで煮る。
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おいしいと好評でした。おためしください。

2008年10月11日 (土)

はやと瓜

Photo 友達に春先にいただいて植えたはやと瓜が、胡瓜が終わった今なり始めて漬物に重宝しています。
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旅行にビール漬してもって行き美味しいと喜ばれました。

2008年9月23日 (火)

いも床漬け

日本テレビの「おもいっきりイイTV」でじゃがいもの漬物床の作り方をみて、作ってみました。簡単で美味しかったのでしょうかいします。
材料
 じゃがいも250g(大2個くらい)、砂糖150g、塩100g
作り方
ジャガイモは茹でて、熱いうちに皮ごとつぶして、砂糖、塩の順によく混ぜる。
作る時のポイント
①ジャガイモの分量と砂糖と塩を合わせた分量を「1対1」の割合にする。
②密閉容器にいれて、冷蔵庫で保存すれば1年は日持ちする。
③一ヵ月くらいで使いきるなら、砂糖、塩の量を減らしてよい。
④作ってから三日くらいおくとよく味がなじんでくる。
胡瓜の漬け方
1、胡瓜3本は斜め切りにする。厚めに切ると歯ざわりが良い。
2、ポリ袋に、胡瓜と小さじ1杯のいも床を入れ軽くもみ込む。
3、5~6時間冷蔵庫に入れておくと、食べごろになる。
Photo いも床
Photo_2 ポリ袋で漬ける
Photo_3 出来上り
甘味があるので小学生の孫にも好評でした。
このいも床は、漬物以外に万能調味料になります。
鶏肉のから揚げ
一口大に切た鶏肉をポリ袋にいれ、片栗粉、いも床を揉み込み、油であげる。
表面がポテトフライの味で、中の肉はジューシーでとてもおいしいです。
野菜炒めの味付けもこのいも床だけでおいしくできます。

2008年8月31日 (日)

ゴーヤチャンプルー

家庭菜園で実ったゴーヤで、ゴーヤチャンプルーを作りました。「ゴーヤちゃんぷるー」のちゃんぷるーとは沖縄の方言で「ごちゃ混ぜ」の意味で「炒め物料理」のことをいいます。
「材料」(4人分)
ゴーヤ 1コ、木綿豆腐 1丁、卵 2コ、油 大匙2、塩 少々、砂糖 少々、かつおぶし(パック小)1p
「作り方」
① ゴーヤはたて2ッ割りにし、スプーンでわたを取りうす切りにし、塩をふってしんなりした   水気をしぼる。
② 豆腐は布巾に包み、重石をして水気をきり、一口大に切っておく。
③ フライパンに油を熱し、②の豆腐の両面をきつね色に焼き、皿に取り出しておく。
④ ③のフライパンに①のゴーヤを入れ手早く炒め、砂糖少々をいれ、③の豆腐を戻し、かつをぶしを入れ、溶き卵を回しいれ、炒めたら出来上がり。
Photo
材料は、豚肉、シーチキンなど手元にあるものを取り合わせて作るとよいです。卵を使っているので苦味もあまりきにならず美味しく食べられます。
Photo_2 ゴーヤの花
Photo_3 ゴーヤの実

2008年8月 1日 (金)

茄子のゴマチーズ和え

家庭菜園の茄子が今年は成績がよく、毎日収穫できるようになりました。今日は、ふじよしだ広報8月号に載っていたなすのゴマチーズ和えを作ってみました。
材料(4人分)
茄子 4本・ とろけるスライスチーズ 4枚・ すりごま 10g・ 牛乳 大匙4・ しょうゆ小さじ 1・ 万能ねぎ(小口切り)少々
作り方
茄子は皮をむき、ラップに包んで電子レンジで加熱し、細長く割いておく。
鍋で牛乳を熱しスライスチーズを入れて溶かす。すりごまを加え、全体になじませておく。
①と②を和え、醤油で味を調える。皿に盛り万能ねぎを散らす。
Photo
チーズ、ごま、牛乳でカルシウムたっぷり!コックリした味で茄子とソースの相性がとてもよいです。料理時間もかからず簡単に出来ます。

2008年5月 3日 (土)

草もち

Photo
孫とヨモギを摘みよもぎ饅頭を作りました。ヨモギにふくまれるタンニンは解毒作用があり、血液をきれいにする働きがあるあるので食べなさいと姑に言われたことを思い出しながら作って、春の爽やかな香りと風味を味わいました。今年も草もちを作りましたと仏壇にお供えしました。家の仏様は、みなさん草もちが大好きでした。

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